Monthly Archives: February 2012

雪なので在宅勤務

 今日は未明からの大雪なので、在宅勤務になった。同僚とのコミュニケーションは疎になるけど、その分調べモノは捗る。ちょっと集中して調べた。3.11 以来、しばらく続いた WfH だったけど、久々だった。仕事が進んで良かった。明日は出社。会社でやるべきことをガンガン進める。

体温が下がらないな…

 昼間、ほとんど寝ていたせいか眠くならない。まずいな。とりあえず、布団の中に入っているようにしよう。睡魔が出番を待っているかもしれないし。

体調不良

 月曜日は会社に行くのはかなりだるいけど、それだけとは思えないほどの倦怠感が襲う。熱を計ると 37.3℃だった。鼻水もすごい。ちょっと、風邪だか花粉症だかわからないけど早めに寝ることにする。

 おやすみなさい。

原美術館にて

 ここには高三位の時から来始めたような気がする。ソウルシスターがインターンになったので、呼ばれた来たのが最初だ。まぁ学校がここの近所だったというのもある。帰りに気軽に寄れるしね。前の職場は偶然にもここの近所だったので、打ち合わせと称してチョイチョイ来ていたが、ここ一年くらいは来る機会がなかった。でも、ここは本当に落ち着く。学生時代から勝手知ったる場所だし、コテコテの理系でありながら文系チックな側面をバランスよく持てるようになったのもここに来始めたおかげだと思っている。ソウルシスターには感謝。

 今、カフェでビールを飲んでいる。最近はコーヒーとかよりもいきなりビールを頼むことが多くなった。あまり、顔にアルコールが出なくなったこともあるけど、なんとなく頼んでしまう。依存症なのかな?

 いつも同じようなことを考えているんだけど、色んなことをしてきたなぁが実感。最初の会社はなんとなく就職したけど、転職先は熟慮の上で決めた。ソフトウェアエンジニアとして生きようと決めたのだ。だって、ソフトウェアエンジニア募集の求人広告に応募したのだから。クルマの制御のソフトウェアエンジニアになったわけだけど、クルマのエンジン制御は正しいコンピュータの使い方だと思う。もちろん、正しい正しくないは独断と偏見に満ちた私論だよ。

 次に正しい使い方(アプリケーション)は携帯電話だと思った。だから、携帯電話の会社に転職した。色々あったけど、この選択は間違いでは無かったと思う。大きな仕事が出来たし、様々な分野のレベルの高い人たちと知り合うことが出来た。ソフトウェアの開発もさることながらこういう人たちと交流出来るようになったのが大きい。どこでリファレンスされても問題なく推してくれるのだ。これはでかいと思う。

 今の会社は元祖・マイコンの会社だ。まだ、携帯電話をやっているけど最近は IT の正しい使い方を模索するようになってきた。その一つが Google で、もう一つが Facebook だと思い始めている。いつでもつながっているコンピュータ通しで何が出来るか、コンピュータのつながりを人のつながりに置き換えられるようになったからね。

 もう少し、動向をウォッチしていく。これからの活動にうまいことリンク出来ると良いなぁ。

朝帰りから始まる一日

 痛飲して電車を逃したので、そのまま家に泊めてもらった。引っ越し直後なので、キレイだし広かったので快適に寝られた。感謝。iPhone 不調でお泊まりのメールはタイムリーに届いていなかったみたい。これ、誤解のモトだよなぁ。なんかあったらフォローしておいてもらわないと…。9:30 頃出て、11:00 少し前には家に着いた。やっぱり、睡眠不足のようなので、少しだけ仮眠。12:30 頃に昼食。とりあえず、温かくてホッとするものが食べたかったのでうどんにした。たまには良いね。帰りにスタバにより、作業開始。色々と調べモノをする。まぁ、考えるだけ。もう少しすると忙しくなりそうだし。中途半端にしたくないので、未着手。妄想が良いのかもしれない。ただでさえ、暴走気質だから…。

 出だしは完全にいつもと違う週末だったけど、その後はいつもと変わらないな。明日は本を読めたら良いな。

終電逃した…

 けっこう、ガッツリ呑んだのでそのまま家に泊めてもらった…。初めてだなこの展開は。

知らないって事は恐ろしいな。

 でも、俺に言わせると知らないのは悪。

戦闘力が落ちるな

 今日はお客さん対応の為にサラリーマンコスプレ。エンジニアなんで、普段は適当な動きやすい格好をしているのに。会社の同僚にも「今日は戦闘力が落ちてますね。」と言われたばかり。
 で、帰宅途中にホームで割り込みしているおっさんに声かけたら、「前にちゃんと詰めろよ。」と逆ギレされた。はぁー疲れる。

 サラリーマンコスプレで戦闘力を上げる方法は無いものか…。

書評:道化師の蝶(芥川賞:受賞作品)

 これは面白い。読み始めた時はそれほど面白くなかったけれど、言葉遊び的な要素の内容が実は全体を通して言葉遊び的な多重構造になっている。話の切り替え方やテンポも良い感じ。ハードカバーを買うかどうかは微妙なところだけど…。「共喰い」がひどかっただけに少し救われた気がする。

横浜飲み

 久々の横浜飲み会が開催出来た。今日は川崎・湘南地区のヒトにも参加してもらえたけど、川崎呑みを乗っ取るとか不穏な動きも散見された。w

 楽しく呑みましょう。これからもよろしくお願いいたします。