Monthly Archives: June 2012

論理的な文書の書き方、I/O の抽象化、ハッカー文化

 とりあえず、使えそうなテクなので明日中に整理しておく。

メモリ管理

 ちょっと突っ込んだ話になってきた。ゴチャゴチャしないうちに整理しておこう。

スルガ銀行とIBM

 についてのお話。こういうのは全くの門外漢なので非常に参考になった。ちょっと自分でも調べてみる。

ファイルシステムと文書の構成

 ちょっと両方とも振り返りをしてみる。

Linux とかのプロセス生成

 被っているのはむしろラッキー。整理して一気に修得。

部品表

 コミュニケーションツールであり、共通基盤。そんなようなこと。

書評:深夜特急(3)

三巻目。物理的な行間があるので思ったより、量がない。さらっと読める。インド→ネパール→インドと来て、果たして次はどこに行くのか?楽しみな展開になってきた。

書評:ロンギヌスの槍

 ヒトラーの槍との邂逅から第二次大戦の終了までの話を虚実、織り交ぜながら書いてある。オカルトやヨーロッパの近現代史に興味がある人はお奨め。

書評:情報の文明学

 課題図書。だけど、楽しく読めた。梅棹忠夫は文明論の論客だと思われがちだが、フィールドワークに定評がある。また、その洞察力やその論の切り口も面白い。本書は 1988年の出版だが、全く古さを感じさせないどころかやがてこうなるだろうとの示唆にも富んでいる。Internetを始めとした IT が今後、どのような展開になるかを考察する時の一助になる本。おすすめ。

自分の周りの図式化と評価経済社会

 そんなようなのをやった。とりあえず、課題はちゃっちゃっと終わらせる。