Monthly Archives: February 2013

肩が痛い

 明日は医者に行く。

淡々と

なんか一週間が過ぎていくな…。

周辺知識の習得

 色々とやらなければいけないことが沢山あるな。今のうちに仕込んでおこう。

書評:彗星の核へ

某掲示板に書き込みが出てたので、読み始めた一冊。彗星での作業とそこに行かなければいけない必然性と行くためのプロットが書いてあるのが上巻。とりあえず、下巻に進みます。

読書三昧

 ちょっと長めのSF小説の上巻をコンプリートした。図書館は激混み。寒いとみんな、室内にいたがるのかな?

色々と

野球の歴史の展示を観に行ったり、スカイツリー方面に行ったり色々とやることの多かった一日だった。

書評:正義の罠

 リクルート事件は自分が社会人になりたての頃に世間を騒がせた事件だ。その中心的な人物である「江副浩正」とリクルート事件について書かれた本。読んだ理由は、最近「江副氏」が亡くなったことにある。当時の政治背景、世情を振り返るのに好適な本。

書評:ちょっとピンぼけ

 ロバートキャパの自伝。ロバートキャパは「崩れ落ちる兵士」が有名だが、それの真贋を問う、沢木耕太郎の「キャパの十字架」が文芸春秋に掲載された。元々、キャパに興味を持っていたが、いままで本書を繙くことが無かった。また、その作品でも本書が紹介されていたので読むに至ったわけだ。文体そのものは古いが、第二次大戦中の欧州の空気感が物凄く出ているよう。欧州の主要な国を回った経験があれば、本書は充分に楽しめる。お薦めです。

書評:abさんご

文芸春秋はこのシーズンになると、芥川賞受賞作品を掲載する。今回も買って読んでみたが、あんまり自分の好みに合わなかった。読みにくいのはさておくとして、内容が…だった。

久々の邂逅

 前の会社の同僚と久々に会って、色々と話が出来た。2−3ヶ月に一回はアプデした方が良いかも知れない。