Monthly Archives: April 2017

ちょろっと走ってみた

 物凄く天気が良いので、少しだけ走ってみた。

仲間達と

 今日も休みなので昼までウダウダしていたが、吉野町のバーグのオススメが気に入らないので、曙町。でもここも気に入らないのでカレーはあきらめた。ちょっと新しめの韓国料理屋が定食をやっているのでそこで豚トロ定食。味はけっこういけてた。そのまま図書館に行って数冊借りて一旦戻ってから支度しなおして秋葉に行った。とりあえず、AKI-80のゴールドがあったので確保。それと仕事で関連しているRXシリーズのボードも買ってきた。開発環境はWindowsのがあるけど、Linuxベースに出来ないかを検討する。具体的にはシリアルフラッシュとシリアルデバッグ部分のポーティングだ。
 帰りにかつての勉強会メンツと待ち合わせて、そのまま呑み。再就職してから初めてなので、色々とアップデート。

連休突入

 特に何をするわけでも無く、一日が過ぎてしまったな。もうちょっと大事に使おう。

とりあえず、連休前の最終日

 外注先への連休中の仕事を確認して、終了。明日からは休みだ。

あまり知らない事だったけど

 今週はApr/28から休みらしい。うれしい!

書評:深い河

 最近はインドの開発会社を使ってオフショア開発をやっている。インド人と付き合うのは初めてでは無いけど、リモートの開発はあまり経験が無い。ちょっと勝手が違うなぁと思っていた所、インドでの労働経験豊富なオネーサマとFaceBookで知り合い、そのオネーサマが推薦したのがこの本と言うわけ。ちょっと前に遠藤周作の「沈黙」を読んだ。今回のはそれに続いてと言うわけ。
 物語を貫く主人公は大津。敬虔な信徒で神を信じているが、正に教条的に信じるのでは無く、より大きな存在として意識している。その意識を修道院の上司・先輩に開陳する度に衝突が起こり、フランスの修道院からなぜかインドにてアウトカーストの火葬の手伝いに身をやつしている。その大津の同級生であるが、愛の存在に疑問を感じている美津子。その美津子も最後には…?
 インドツアーに参加する様々な背景をもつ人々。インドでの各人の行動は思わぬ所でその背景が原動力となっていく。

今週を乗り切る

 木曜日まで働けば、オフィスは休みに突入するらしい!!

久々のドライブ

 3週間ぶりのドライブ。すごく天気が良かったので、K3〜横横〜走水〜観音崎と行ってみた。往復で80Kmなのでご飯を食べに行くにはちょうど良い距離だ。行く度に夏が近づいてくるので、にぎやかになってくる。前に目をつけておいた食堂に入れた。味は美味。おつりを間違えられてしまうハプニングがあったが、ワカメのお土産も買えて良かった。また行こうと思う。

自宅警備員状態

 特に何するわけでも無く、家でじっとしていた。ほとんどネットサーフィンで仕込みを行っていたような感じ。

会社のメンツと

 本社に出張なので会社のメンツと初めて飲んだ。色々な話が聞けた。たまにはこういうのもいいかな?