書評: 小野田少尉との三ヵ月「幻想の英雄」

バランスを取るためにこっちも読んでみました。「小野田寛郎―わがルバン島の30年戦争 」のゴーストライターが、伊東の別荘で共同生活を送り記述するまでの経緯やその後が書かれています。少尉は今で言うところの「アスペ」的な性格だったのが垣間見えます。
面白いのはAmazonの書評欄です。賛否が錯綜しています。

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