YAGARTO

 ARM のツールチェインは Leopard では macports で入れられるが、Snow Leopard ではうまく入らない。俺ビルドもうまく通らないので、YAGARTO で入れてみた。インストールで注意すべきところは、ホームディレクトリに予め、yagarto などのディレクトリを掘っておく。そこにインストールパッケージをコピーしたあとに展開する。
 試しに RoboShell をビルドすると、問題なく *.elf を吐き出すことができた。あとは最新版の OpenOCD でターゲットに焼き込めれば問題ない。
 ちょっと、やってみるか!

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